≪NHK朝の連続ドラマ「純情きらり」を お昼休みに見ていて最近
面白くなってきた≫
面白くなってきた≫

<第1回>4月3日(月)放送分
昭和3年(1928年・冬)。8歳の有森桜子(美山加恋)は、祖父・沖田徳治郎(八名信夫)に連れられ、愛知県岡崎の名産である八丁味噌の蔵元へ行く。ところが、そこでかくれんぼしている時、蔵元「山長」の御曹司・松井達彦(柳井宏輝)のいたずらで味噌桶に落っこちてしまう。そんな事情を知らない山長の女将・かね(戸田恵子)は大激怒。事件を聞きつけ慌てる桜子の父・源一郎(三浦友和)のもとに、叔母の磯(室井滋)が東京から出戻ってくる。
このドラマで きらりが深く関わっている 八丁味噌のことが気がかりで 少し調べてみました。関東地方ではというより 実家では味噌といえば昔から「信州味噌」白味噌で 「仙台味噌」の赤味噌を知っているだけで 食文化は東海・上方ではなく どちらかと言うと東北に近いのではないかと思っています。
赤味噌はやはり山形・秋田の味噌でしょうか。自宅では夕食に毎日信州の合せ味噌を使っています。
★八丁味噌の名前の由来が面白い
八丁味噌 (はっちょうみそ) は、愛知県三河地方の岡崎市の一部で生産されている、米麹を用いず大豆のみで作られる豆味噌の一種であり、赤褐色の辛口味噌である。

3年間熟成され、うまみが多く独特の渋みがあり、甘みが少ないのが特徴。
三河味噌、三州味噌とも別称されるが、主に、八丁村(岡崎城より西へ八町離れていたことが村名の由来とされる、現在の愛知県岡崎市八帖町)で作られていたことから八丁味噌と呼ばれた。
・名前の謂れというのは面白いですね。 最近町名変更で江戸時代からの由緒ある名前を 行政改革で効率だけを追いかけて変更しましたが 元の町名に戻そうという動きがあるようです。 変更にはお金が懸かることでしょうが 八丁味噌のこともありますから大事にしたいですね。
☆名古屋名物「味噌カツ」
ご存じ名古屋名物「味噌カツ」は甘辛味噌がおいしさの秘密。カツに味噌〜!? と言わずに一度お試しあれ。ヤミツキのおいしさです!

男の人はカツ丼やカツライスが好きで はじめて「味噌カツ」と聞いたときは カツが味噌味でドップリ付けてあると勘違いしました。
味噌味ソースがカツに掛けてあるんですね。 お店や地方によってはタレに浸してごはんの上に乗せてあるようですが でも美味しいですね。












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ただお味噌屋さんのお嫁さんになるのではなく、音大を目指したり、芸術を追求する仲間たちの苦労だとか、戦争が引き裂く恋する二人とか、結構眼が離せない展開ですよね。
15分と言う短い時間ですが、凝縮されてて明日がどうなるか気になります。
今では桜子の幸せを願うばかりです。(笑)
結構筋が起伏に飛んでいて楽しんでいます。
「桜子」はなんか 戦争未亡人になってしまうのですか?
戦争が激しくなって この先どういう展開になるか気になりますね。
「交流情報」は まだまだ続きがあるんですか なんて嗾けてはいけませんね。
もしかして、『恋の行方』?
でも俗人は ひとのこと このてのお話は大好きなんですね。
「もしかして、『恋の行方』?」 そうです それしかありません。
最近新着記事がないので 心配しているんですよ。 もう一般公開も二度にわたってされているので その後の「破局」も知りたいのです。
こうでも書かないと 恐ろしいではないですか。 (笑) 大変失礼しました。
一般公開って!!(爆)
…そうっすね。
公開してしまって、今じゃ後悔。(し、失礼しました!)
なんとなくなんとなくですよ。(さっぱり分からないですよね。)
徐々に書いていきたいと思います。
…なんかウチのブログ、様相が変わってきた…(汗)
きましたね。 ブログは何でもありで思いつくまま自分の感じるままに投稿
するところが良いんですね。 そしてそのブログやコメントにまたコメントし
徐々に環が広がって行くのは いいかなと思っています。
ゆず組のさゆりさんとは 1年位のお付き合いになりましたが 確かに様相が少し
変わってきましたね。 でもこれも人生 色々なことが現象面であるかも
知れないけれど 自分が納得すればいいのかなと 人知れず悩むのも人間です。
なんか格好いいこと言って ”経験あるな” と思われるかな。(苦笑)